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■「MADDの未成年者教育」がスタート。6/19
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大学や企業、そして高校などで「MADDの未成年者教育」がスタートしました。麗澤大学ボランティア論、新日鉄君津と関係会社の新入社員研修では、たくさんのシニアボランティアが「あなたのできること」を示しました。新日鉄から送られてきた感想文とともに映像をごらんください。
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■本部にて月に一度 「MADDの被害者支援プログラム」を実施しています。
6月は27日(土)13:30~15:30 参加費:無料 6/19 _ NEWS
テーマ「PTSDカウンセリングに必要な技術」
飲酒運転や車による事故の犠牲者ばかりではなく、突然の別れを余儀なくされた人々へのケアプログラムを提供しています。



■福岡市で幼児3人を死亡させた被告に危険運転罪認め、懲役20年 5/15
_ NEWS
判決を受けてMADD Japanは以下のコメントを発表します。
被告人側は「酒の影響により運転が困難でなかった」と立証できないことになりました。21日から始まる裁判員制度で危険運転致死罪が対象となります。司法のプロが出した今回の判決は「飲酒運転」の基準が明確に示されたものです。
■5月15日に、3児を死亡させた福岡市の元職員に対する高裁の判決が出ます」
5/12 _ NEWS
MADD Japanは、彼が事件後にとった卑劣な行動から推しても、自分の犯した罪に向き合い、懺悔しながら生きていく以外に道はないと考えています。
■村上處直副理事長のインタビューが経済誌に掲載されました
5/10 _ NEWS
地震被害に遭ったときは、その地域にある企業の地域貢献が大切であり、先生は「自分たちだけがよくてもダメだ」と企業の姿勢を戒めています。

■春の全国交通安全キャンペーン
4月3日、大子町・春の交通安全街頭キャンペーンでMADD Japanのリボンマグネットが配布されました。4/22
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■千葉県市川市警察署が主催する講演会
全国春の交通安全運動期間中の集中的な活動が各地で行われています。4/16 _ NEWS |
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■朝日新聞記事「新しい道”を開く力」
4/16 _ NEWS
春の交通安全運動の重点目標のひとつが飲酒運転の根絶です。日本の社会の最前線の動きが朝日新聞の全国版に掲載されました。

■東京電力系列 交通安全委員会のみなさまから、心のこもったご寄付をいただきました。毎年、募金を募って、草の根の活動を支援してくださる社会人のみなさまにMADD
Japanからありがとう!4/16 _ NEWS

■MADD Japanの推し進めてきた「アルコール・インターロックの具体化」が発表されました。4/7
_ NEWS
国土交通省は、2010年度中に技術指針案を公表し、任意の装着を前提とした認定制度を創設する予定とのことです。

■大阪「FMひらかた」から飯田代表のメッセージが流れます。4/2
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4月6日~15日は春の全国交通安全運動の期間です。去年に引き続き今年も、飯田代表へのインタビューが放送されます。(4月5日~5月5日までの1か月間にランダムで)以下は大阪のリスナーのみなさまへのメッセージです。

■3月18日「ビクティム インパクト パネル」が矯正研修所の新人研修でおこなわれました。 4/2
_ NEWS
昨年の4月から約1年間の研修を終え、いよいよこの4月から配属先の刑務所,拘置所,少年院,少年鑑別所で専門官としてスタートを切る72人の新人刑務官に、MADD
Japanはビクティム インパクト パネル プログラムを実施いたしました。

■2月20日におこなった「横浜刑務所受刑者教育」の報告。 3/15
_ NEWS
春の嵐が通り過ぎ、いよいよ本格的な花の季節の予感がします。今月はビクティム インパクト パネルについてご案内します。
MADD
Victim Impact Paneはこちらから

■2月17日「インターロックのプレゼンテーション、デモンストレーション」 2/23
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インターロックのプレゼンテーション、デモンストレーションは盛況で、立ち見の人が出るほどでした。大阪府の交通対策課の職員の皆様、そして交通対策協議会のみなさま、ご協力ありがとうございました。 |
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■2月16日「リボンキャンペーンとキャンドルライト追悼の夕べ」 2/23
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昨年暮れに飲酒ひき逃げ事件が相次いで起こった大阪で、夜明けの路上で新聞を配達してい16歳の少年が犠牲になりました。東川達也君《16歳》の月命日にあたる16日にMADD
Japanは、大阪の皆さんと一緒に2度と同じ過ちを起こさないことを誓い、彼らの冥福を祈りました。 |
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