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『Tree of Angels 心をこめて、あなたをご招待いたします☆』

12月2日(金)18:30 〜  麗澤大学構内
犯罪被害者のご家族、友人、そして被害を受けたあなたへ
メッセージとともにあなたのエンジェルをクリスマスツリーに結び、一緒に祈りましょう。あなたのエンジェルには故人の名前を書いたタグとメッセージを書いてください。受付でメッセージカードを差し上げます。下記のセミナー後に開催します。

お問い合わせ先
MADD Japan本部 tel:047-444-9824
テキサス本部 PAVC at (512) 453-5771
www.main.org/pavc  www.treeofangels.net

『生と死を考える会2005全国大会 第13回生と死を考えるセミナー』

12月2日(金)参加者募集中!
死に直面する機会の多い警察官、検死官、医者などに「死の告知の仕方」を教育する専門家、ジョーン M エヴァンス(John M. Evans)MADD USA 被害者支援トレーニングマネジャーが講師として来日します。麗澤大学でおこなわれるセミナーに、是非ご参加ください。
→ 詳細はこちらからご覧ください。

『"MADD Japan の活動が雑誌に掲載されました』

購読をご希望の方はマッドジャパンまでメールでお問い合わせください。
→ お問い合わせはこちらから

『麗澤大学祭』

11月4日(金)〜11月6日(日)『麗澤大学祭』での様子。

『千葉県立山武農業高等学校での講演が千葉日報新聞に掲載されました』

11月2日(水)『平成17年度高等学校安全教育指導者養成講座における公開ロングタイムホームルーム』 が、千葉日報新聞に掲載されました。
→ 高校生の感想・代表からのメッセージはこちらから。
→ 千葉日報新聞の掲載記事はこちらから。
2005 NEWS NEWS !!

『千葉県立佐倉西高での講演が千葉日報新聞に掲載されました』

10月31日(月)『命を守るために−君たちにできること』が、千葉日報新聞に掲載されました。
→ 高校生の感想・代表からのメッセージはこちらから。
→ 千葉日報新聞の掲載記事はこちらから。

『"MADD Celebrates Life" 全米大会とVirginiaで開かれた"Death Notification"』

9月29日〜10月1日、MADD 生誕25周年記念式典と研修会が、ワシントンDCで開かれました。祭典には、全米のボランティアと同盟国からのゲストを1,000人近く迎え、華々しく格調高く執り行われました。
→ 報告はこちらからご覧ください。

■10月には千葉県立長生高校、佐倉西高校、12月には東総工業高校などで「いのちを伝える授業」をいたします。若い人々にMADDの存在を知ってもらい、彼らへの人生の贈り物となる出会いをしたいと願っています。では、秋に向かってGo!。

『長野県立風越高校で「いのちを守るために君たちにできること」についての授業』
10月6日(木)対象:3年生320人(13:55〜15:35)
アメリカから帰国した足で、飯田代表は ホットな話題を長野県の高校生に届けます。期待していてください!

『北海道支部からのお知らせです! ラリージャパンに参加します。 』
9月29日〜10月2日まで 十勝で開催されるラリージャパンに参加します。あなたも世界の仲間といっしょにMADDの活動に参加しませんか?詳しくは以下よりお問い合わせください。ご連絡をお待ちしています。
北海道支部:福田礼子
北海道支部事務局 札幌市東区苗穂町13-1-42
tel:080-3235-4139 fax:011-704-9991

2005 NEWS NEWS !!

『ストップ ザ 交通事故 「あなたにできること」 職場から、学校から、地域から 』
9月22日 時間:13:30〜16:00
場所:千葉県教育会館大ホール  主催:千葉県、千葉県警察、千葉県交通安全対策推進委

会場では、MADD Japanメンバー岩嵜悦子さんが“天国の元紀へ”と悲痛な母の声を届けます。 最首良男弁護士を座長に安井一彦日大教授・代表飯田和代がコメンテーターとして意見交換をします。千葉県支部の会員が「飲酒疑似体験ゴーグルズ」のデモをしながら、来場者の皆さんに飲酒運転の恐ろしさを体験していただきます。夕方5時半からはJR千葉駅東口広場にて「赤いリボンのキャンペーン」をいたします。みなさんのボランティア参加をお待ちしています。

『若年層の飲酒運転行動の制御についてのMADD Japanプログラム 』
9月19日「長野県支部設立大会と研修会」 時間:8:30〜10:30
場所:アジマ自動車学校第一教室 長野県下伊那郡喬木村1353
プログラム
前半:若年層の飲酒運転行動の制御についてのMADD Japanプログラム
■■■平山さち子MADD Japan企画・総務理事
■■■対象:アジマ自動車学校職員とMADD Japan長野県支部役員・会員
後半:MADD Japanの使命
■■■MADD Japan代表 飯田和代
対象:支部関係者と設立準備委員会のスタッフ

『企業の人々にできること』

9月13日、新日鐵君津の若い社員の研修会で、「企業の人々にできること」を伝えました。「命を守るためにー企業人の君たちにお願いがあるの・・・・」 飯田代表の話は彼らの真髄を震わせ、会場はひとつになりました。 次代の会社を担う若い人の研修会にMADD Japanからのメッセージを伝える場所を提供してくださった、会社の管理部門のみなさん、そして安全担当のみなさんに深く感謝いたします。

「MADDさん、ありがとう。あなたの痛みを忘れません。来年もまたお願いします」うれしいエールをありがとう。 MADD Japanはあなた方のやさしさを糧に、勇気を得て、次のステップを踏み出すことができます!! !。

『富士吉田市の交通安全推進委員会からの招待』

9月6日、飯田代表、平山、香村理事が「地域でできること」をテーマにMADDの 取り組みを、山梨の人々に伝えました。 台風の余波で荒れる天候の中、150人以上の地元の指導者とともに 「共働」を誓い合いました。 犠牲者の魂を弔う仏教の行事が執り行われるなど、厳かで、心のある大会を 経験いたしました。富士吉田市のみなさん、MADD Japanを迎えてくれてありがとう! 
2005 NEWS NEWS !!
『飲酒による暴走事件が後を絶ちません』
7月4日、無免許の少年(15歳)が運転する車が神奈川県でパトカーに追われ、赤信号で交差点に突っ込んでしまい、対向車のドライバー(33歳)が死亡しました。
飲酒、信号無視、無免許の少年の車には少女(15歳)と少年(19歳)が同乗していました。
7月10日、千葉県船橋市で大学生(21歳)が飲酒運転で、少年(19歳)に重傷を負わせ、逃げました。
7月13日、千葉県市川市で女性(26歳)が、早朝に自転車で新聞配達をしている男性をはね 、意識不明の重体にさせたまま、逃げました。
真夜中の路上で繰り広げられているストーリーに寒気がします。
寝ている時間に新聞を配達している男性をはねてしまった女性は朝までどこで、何をしていたのでしょうか?。飲酒運転はある日突然、命を奪ったり、重傷を負わせてしまうのです。
『夏休みを迎える高校生に「命の授業」』

 
7月13日,15日、夏休みを迎えることも出来ずに命を奪われた高校生の悲しみを知ってください。あなたたちと同じ高校生(育英高校の15歳の3人)は、夏を待たずに命を奪われました。この痛みを共に担うやさしさを持ってください。
一人一人に両親、先生、友人がいて「かわりになれる人は誰もいないこと」を忘れないで欲しいと語りかけました。彼らにまっすぐな瞳が私の胸を打ちました。木更津、船橋の高校生のみなさん、夏休みを大切に。                     

日時:7月13日(水)11:30〜12:20
千葉県立船橋高等学校全校生徒1,000名を対象
日時:7月15日(金)9:30〜10:30
講演内容:命をまもるために −君たちにできること−

なお、千葉県に於いては引続き
10月13日(木):千葉県立長生高等学校全校生徒1,000名を対象に90分
10月31日(月):千葉県立佐倉西高等学校800名の生徒に加え父兄・教師を対象に90分
詳細は後日掲載します。

MADDは未成年者・子供たちへの、飲酒の怖さ・恐ろしさを訴える教育プログラムを展開しています。生徒たちに向けて、この社会活動ネットワークへの参加を呼びかけています。

『生協研修会にて講演・ゴーグル実演

7月1日、生協研修会にて講演、ゴーグルの実演を行いました。

『命を救う現場にいる方々に向けて

6月22, 23日、消防署にて講演、ゴーグルの実演を行いました。

『高校講師の方々に向けて

6月17日、千葉県の高校教師の方々に向けてにて講演、ゴーグルの実演を行いました。
→ 2005年1月〜6月まではこちらからご覧ください。
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