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テーマ『遺された人へのサポート』

クリスマスを前に、アメリカ本部から被害者サービス・トレーニングマネジャー、ジョン・M・エヴァンス氏を招き、特別研究会「生と死の教育」のセミナーを開催いたします。

エヴァンス氏は、死に直面する機会の多い現場で働く救急救命士・警察官・検死官・心理学者・医師・看護婦などに“死の告知の仕方”を指導する専門家として、アメリカ全土で知られています。

今回のセミナーは「生と死を考える会」が主催する『すべての教育の基礎に“いのちの教育”を』の一環として開催されます。

12月2日の夜には、“キャンドルライト追悼の夕べ”を催し、北海道支部の鈴木由紀さんのトランペットが冬の夜空に響く中、犠牲になった魂に祈りをささげるひと時を、みなさまと過ごせればと思っています。ご参加をお待ちしています。

参加申し込みは、11月18日までに、Faxまたはメールで下記までお願いいたします。


期日:平成17年12月2日(金)受付 13:00  セミナー 14:00〜20:30
会場:麗澤大学 モラロジー研究所 千葉県柏市光が丘2−1−1
申し込み:MADD Japan事務局 Fax:047−444-9824 office@maddjapan.org
氏名、住所、電話番号を、必ず明記してください。
入場料2,500円(通常3,000円のところ500円割引)
  宿泊される方は、宿泊費をご負担ください。  

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