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『酒運転撲滅と人々の意識を向上させるための会(MADD-Japan) 講話 』

・MADD Japanの話をこのような場を借りて聞くことが出来、とてもよかった。

・この飲酒運転の研修は今後是非とも続けていって欲しい。大切な人を守るため撲滅したい。

・不謹慎な言い方だが、体験談は言葉の重みが違うと感じた。一人一人自覚していくことが大切だと思った。

・飲酒運転は誰でも起こしうる犯罪ということを肝に命じておきたい。

・「飲酒運転は交通事故でなく犯罪≒(殺人罪)である」という言葉が心に残った。また飯田氏の発表で「飲酒運転で亡くなられた」ではなく「飲酒運転で殺された」という表現が、飲酒運転をなくそうという気持ちが伝わってきた。

・あまり関係のないものと思っていましたが、重大さをにんしきさせられました。心に響く話しでした。

・衝撃的でメッセージ性がとても強い内容であったため「飲酒運転に内在する激しい反社会性」を実感することが出来、今後も飲酒運転は決してしないでおこう、と思うことが出来、非常に有難く感じました。ただ印象的であるために必要なのでしょうが、前置きなく理性のコートを着せられていない言葉や表現をぶつけられたことや、飯田さんご本人の素性の紹介手順などがあまりにドラマ仕立てであったことは、やや不愉快にも感じました。そうであっても「反飲酒運転」という感情を自分に植えつけることが出来たことは、とても有難いご講演だと思いました。

・飯田さんの講話を聞いて改めて飲酒運転をしてはいけないと思いました。何故なら飯田さんの子供さんが失われて加害者は飲 酒運転をしていました。それを聞いて許せないと思いました。

・飲酒運転による暴走車に娘さんの命を奪われた飯田氏がMADD japanを設立。人は辛いことを忘れようとするが、それを糧に 講話する。それは母の悲しみから来るのであろうか?やはり「母」は偉大だ。自分と同じ悲しみを一つでも多くなくすため、今日も赤いリボンに誓いを立てるのだろう。悲しみを背負う事は出来ませんが、勇気づけることくらいはできます。頑張ってください。
 一人でも多くの人に講話を聞かせてやってください。

・飲酒運転体験(ゴーグルでの)は有効的であったと思う。飯田さんの話はメッセージ性が
強く印象に残った。

・被害者の方の生の話を聞く機会は今までなかったので飯田代表の言葉は心に深く刻まれました。「1杯だから、数時間後だから大丈夫」といって、飲酒運転する人が自分の周りにまだいます。次は私の職場で訴えてください。

・代表の飯田さんのお話は身体が震えるほど心に響き渡りました。ジャッリーヌ、サブリドさんのメッセージを代表で読ませて頂きました。飯田さんのお話を聞いている間に、少しばかりではありますが、ジャックリーヌさんの気持ちになり皆さんにメッセージを伝えられたと思っております。MADDの活動にとても尊敬の気持ちが生まれ、私のような些細な力しかない新人ですが、少し
でも御協力できたらと思いました。まずは今日のことを友人に話していきたいと思います!!

・酔った状態の体験を出来たのはよかった。

・飲酒運転根絶のために協力しなければならないと思う。

・飲酒運転のおろかさが分かった。

・実体験の話を聞いていてとても怖く感じました。酒を飲んで車を運転すると
アッという間に人生を変えてしまうからとても怖いです。

・まっすぐにも歩けないのに、何で車の運転が出来るのか。出来るわけがない。

・MADD Japanの話をしている女性の声がとても印象的で、眠かったけど
起きて話を聞くことが出来た。やっぱり飲酒運転はやってはいけないと思った。

・飲酒運転の怖さを今日の講話で改めて実感しました。

・飲酒運転は、警察の取締りで年々減少しているのでとても良いと思います。

・飲酒運転は改めて危ないものだと思いました。

・みんなボールを投げたときに右側に偏っていた。それはどうしてなのか。
心臓が左にあるからなのか気になった。

・自分たちの知らないところで飲酒運転撲滅の活動をしていたことはびっくりしました。
自分も、自分なりに飲酒について考えてみたい。

・飲酒運転だけは本当にしないようにしなければと思いました。

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